

海外植毛の窓口 代表(日本毛髪科学協会認定 毛髪診断士)
『マレーシア植毛がわかる本』著者(『国際毛髪外科学会』医師共著)。マレーシア・クアラルンプール在住。名古屋の大学を卒業後、トヨタ系商社に勤務。その後マレーシアで転職し、濃い青ひげに悩んだ過去を美容医療のヒゲ脱毛で克服。自身の経験を通じ、薄毛に悩む先輩経営者を助けたいという想いから「手の届く価格でコンプレックスを解消し、自分らしく生きる人を増やしたい!」と決意。マレーシアで植毛事業を立ち上げ、多くの人に新たな自信を届ける活動を展開中。

第1章:序章|薄毛治療歴9年の私が、海外植毛を決断するまで
【この章のポイント】
薄毛(AGA)に悩み始めた経緯
AGA治療では限界を感じ、植毛に興味を持った理由
なぜ「海外植毛」という選択肢を考えたのか
1-1. はじめまして、れんと申します
「植毛してみたいけど、、、
色々と不安でなかなか一歩が踏み出せない。。。」
この記事を見つけたあなたは、今、
そんなふうに悩んでいませんか?
ちょうど5年前、
まさに私も同じように悩んでいました。
ところで「あなた、誰ですか?」
っていうツッコミが入りそうですので、
ちょっと自己紹介させていただきますね。
改めまして、「れん」と申します!
普段は理学博士として、
国立研究機関で研究に没頭したり、
複業では「れん学長のAIビジネスラボ」を主宰し、
XやYouTubeなどでビジネスに役立つ
AIの活用法など発信をしたりしています💡
そんな私は現在41歳。
実は23歳のころから、薄毛に悩んできました。
いわゆる、AGA(男性型脱毛症)っていうやつです。